家づくりは2つに分かれます
Building a house can be divided into two parts.



- 一般的な注文住宅
- 無垢ストーリー
既製品に合わせる家か
あなたに合わせて、つくる家か
A house made to suit your needs
「こんな家にしたい」と思ったそのままを、あきらめずに形にできたら。
家具や建具まで含めて設計し、一つひとつ丁寧につくり上げる住まいです。


その「自由設計」本当に自由ですか?
Is that "free design" truly free?
多くの人は、注文住宅は自分の要望を設計士が丁寧にくみ取り、その通りに図面を描いていると考えています。しかし実際には、あなたの要望に近い既製品に合わせて調整し図面を描いています。
建具や家具、設備などの既製品を前提に、その規格の中で要望に近づけるよう調整しながら図面が描かれているのです。つまり、ゼロから自由に設計したのではなく、既製品に合わせて設計士がうまく調整し組み立てられているケースが多いのです。
そのため、完成した家は「要望通り」のように見えても、それは既製品の制約の中であなたの要望に近づけたものでしかありません。

こんな違和感、ありませんか?
Do you ever feel like something's off?
・打ち合わせでは出来そうだったのに、どこかで変わってしまった
・図面で良く見えるけど、実際どうなのか
・“選ぶだけ”の家づくりになってしまわないか
・本当に自分たちらしい家になるのか
・知らないうちに妥協が増えている
家づくりは自由なはずなのに、どこかで我慢していませんか?

なぜ既製品に合わせる設計をするのか?
Why design products to match existing ones?
理由はシンプル。
「つくれない」からです。
多くの住宅会社は、家具や建具を自社で製作する工場を持っていないため、つくることができません。そのため、使えるのは既製品のみ。
建具や収納、内装材や家具、キッチンや洗面台その全てが既製品を購入し現場で組み合わせているのです。
どれだけこだわって設計しても、実際は「あなたに合わせる」のではなく、「既製品に合わせる」設計になっています。つまり、多くの注文住宅は設計はできても、工場がないからつくれないのです。

私たち無垢ストーリーは
既製品に合わせません
We do not match off-the-shelf products
無垢ストーリーでは、家具や建具、内装材まで自社工場で一つひとつ製作しています。
家具や建具の職人が、設計図に描かれた通りに形にしていきます。
だから
・サイズを合わせる必要がない
・デザインを変える必要がない
・設計の意図がそのまま形になる
既製品に合わせない。つくることから考える。
既製品に合わせる必要がないため、サイズやデザインは思いのままに、設計した内容をそのまま形にすることができ、細部まで妥協しない家づくりが可能です。

「こうしたかった」が、そのまま叶う
"This is what I wanted to do" - it came true exactly as I wanted.
既製品に合わせる必要がないから、空間にぴったり収まる収納をつくること
ができます。家具もミリ単位で好きなサイズにでき、素材まで選べるため、
見た目だけでなく質感や使い心地まで思い通りに仕上がります。
さらに、デザインを優先すると使いにくくなる、といった妥協もありません。
美しさと使いやすさを両立した、暮らしにちょうどいい住まいが実現できます。
Point
「合わせる家」ではなく「実現する家」
・空間にぴったり合う収納
・素材やサイズまでこだわった家具
・デザインと使いやすさが両立した住まい

「こだわりが消えない家」になる
It will become a home where your personal preferences never fade.
無駄な隙間がなく、空間に統一感が出でます。
家と家具が一体となるから、落ち着いた住まいになります。
見た目の美しさだけで終わらず、使い勝手の良さも打ち合わせでこだわったことが現場で削られることもありません。
その結果、完成したときに感じるのは「思っていた通り」ではなく、「思っていた以上」の仕上がりになります。
設計がそのまま形になった実例を紹介
architectural examples

設計を、あきらめたくない方へ
For those who don't want to give up on their design.
家は、考えるだけでは完成しません。
どれだけ理想を描いても、図面にするだけでは実現しないのです。
大切なのは、その設計をきちんと形にできるかどうか。
細部までつくりきれる体制があってこそ、はじめて理想は現実になります。
つまり、家づくりは「設計力」だけでは理想の住まいは実現しないのです。
つくれる力があってこそ、本当に実現できるのです。


HOW MUCH?このお家いくらで建てられる?
Model House





















