Produce by 無垢Story (山喜建設株式会社)

自由に家具や建具をオーダーメイド

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  3. 使う素材を自由に選べる
森林のイラスト

トータルコーディネートが叶う本社工場で職人がつくりあげる
家具・建具

せっかくリノベーションしたのなら家具も新しくしたい。それなら空間にぴったりあったサイズと色と雰囲気がいい。無垢Storyなら、家具もオーダーメイドでおつくりする事ができます。オリジナルのキッチン、背面収納、ダイニングセット、ソファー、テレビボード…もちろん無垢の木材を使い、本社工場の職人が一つ一つ手づくりいたします。

今の住まいの間口に合わせた建具もつくることができ、木目や木のそのままの形を生かした建具やミルクペイントでお好みの色を調合し塗装する事も出来ます。

  • 家 具

    家の大きさや家族の人数、生活スタイルに合わせた家具をオーダーすることができます。デザインは木の風合いを活かしたシンプルなものが多く、空間に良くなじみます。職人が作る家具はもちろん無垢材を使い、仕上げの塗装や金物一つにもこだわり抜き、一生使える家具に。更には次の世代にも引き継いでいける家具として考えていきます。

    家具の写真
  • 建 具

    部屋のスタイリングを決めるのは建具であり、建具は部屋の顔だといっても過言ではありません。無垢の木を使った建具は皆個性的で一つ一つ違い既製品とは全く違う味わいがあります。オリジナルの建具は、カジュアルなものから本格和室に合うものまでデザインも様々。色も床や家具と同じ色に合わせることもできますし、カラフルに塗装して、空間のアクセントにもなります。

    建具の写真

自由にカスタマイズ
古いものを使い続ける

今まで使い続けた愛着のある家具を工場で職人が一手間かけて、使い勝手を良くした家具へと再生することも可能です。ちゃぶ台をダイニングテーブルに、解体で取り除いた木材を加工しなおし新たな家具に、古い無垢の建具は汚れを取って加工し直し再利用するなど、古くても良いものは良いものとして壊してしまわずに、一手間かけて使い続ける。それは無垢Storyの想いでもあります。

自由にカスタマイズ古いものを使い続ける
↑左側は古い建具を加工して今の間口に合わせ再利用したもの。右側は無垢Storyの職人が新しくつくった建具。昔の職人と現代の職人とのコラボレーションです。

木材の色をすべて統一できる理由

無垢Storyがつくりあげる空間の全ての無垢材の色は統一されます。同じ色の塗料で塗装すれば全部同じ色になるのでは?いいえ違います。

無垢Storyの主力塗料はドイツリボス社の天然塗料。耐水性、酸素透過性を維持しつつ深く浸透し、木材の表面呼吸を保持させます。透明色のため、木地の状態に左右されやすく、その都度発色は変わります。その中で何種類もの木材を使用した一つの空間に統一感を持たせるには、20~30もの塗料を調合し、全ての木、材質を同じ色へと導きます

木材の色をすべて統一できる理由
↑杉、ヒノキ、ナラ、種類や加工の仕方が変われば同じ塗料を塗っても全く色が異なります。
家具もつくる工務店「自社工場と職人」

自由にできる6つの理由

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