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【動画】設計士にインタビュー お客さまの「想い」を「かたち」に

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求人用の動画として制作いたしましたが、弊社の設計士の想いをより深く知っていただける内容となっておりますので是非ご覧ください^^

動画を文章でもご覧いただけます

 

 

設計士としてのやりがいはどんなところですか?

◆勤続年数5年 1級建築士 はたちゃん
お客様の納得いくプランができて、それを見ていただいた時に喜んでもらえた瞬間というのが一番やりがいを感じるというか、やって良かったなと思える瞬間かなと思います。
やっぱりそこにたどり着くまでに、打ち合わせを何回も何回もして、やり直したり、また前に戻ったり。いろんな段階があっての最終の間取りなので、長い人だと半年とかかかってプランしてるんですけど、それができた時っていうのは、自分たちもそうですけど、お客さんの喜ぶ顔が一番嬉しいかなと思います。


◆勤続年数4年 2級建築士 ガッキー
お客さんが嬉しい時ってバッて表情が明るくなるんですけど、そのパッと明るくなった瞬間を見た時に、よし!みたいな、それがやっぱりやりがいかなと思います。
やってよかったっていう、イコールやりがいみたいな。

山喜建設の設計士としての学びはどんな所ですか?

◆勤続年数4年 2級建築士 ガッキー
山喜建設の建物自体が自然素材でできているので、ほんとシンプルなんです。無垢と漆喰の真っ白っていう、地味なように思うんだけれども、すごく素敵なお家になるっていうのが山喜の特徴かなと私は思ってて、私が設計をそんなに作り込まなくても、お客様の方で色を添えてくれる。設計士が「私が設計しました」って胸を張らなくても素敵なお家ができるんだっていうのが、 私が山喜で学んだということですね。


◆勤続年数5年 1級建築士 はたちゃん
この会社での学びっていうと、住宅設計っていろいろあると思うので、特に山喜建設はさっき言われたみたいな、無垢を使っているというところ、工場もあるので家具も作れるということで、家具の図面も書くというところとか、(他社だと)ゼロから作るということは、あまり機会がないと思うのですけど、この会社だとゼロからの提案になるので、今までカタログ見て既製品でこの家具が合うなって選んでいたところが、その家のお客様の要望に合わせたものを作っていくというところで、住宅のプランニングだけじゃなくて、そういった使い勝手のいい家具を考える、もう一個深いところから考えれるところが、自分のスキルアップとか学びにもなってるかな。それで終わりじゃなくて、常に考え続けていけることかなと感じています。

 

◆勤続年数38年 1級建築士 部長
住宅というか マイホームは一つとして同じものがない気がして、一見一見違うんですよね。それぞれに学ぶ部分もあれば、常に生かしていく部分もあるので、終わりはないかなというような気がします。

職場環境はどうですか

◆勤続年数38年 1級建築士 部長
フレンドリーやね。


◆勤続年数5年 1級建築士 はたちゃん
人間関係にストレスがない


◆勤続年数4年 2級建築士 ガッキー
そうですね、そういうのがないし、私は何よりもおやつタイム嬉しいです(笑)おやつて食べて、ちょっとおしゃべりして・・・みたいな、そんな時間がすごい好き(笑)アットホームな雰囲気っていうのかな、
すごい分かるところかな思います。


◆勤続年数38年 1級建築士 部長
そういう時間も大事かなと。


◆勤続年数5年 1級建築士 はたちゃん
仕事だけのコミュニケーションしかしないというよりは、部署かかわらず監督ともコミュニケーション取れるし、企画の人ともコミュニケーション取れるし。風通しがいい。

どんな方に来ていただきたいですか


◆勤続年数38年 1級建築士 部長
仕事としては、お客様の夢づくりのお手伝いができるということで、当然スキルも必要なんですけれども、お客様に寄り添っていけるということと、仕事していく上で、感謝の気持ちと謙虚さ、そして専門家としての知識を持ってサポートできるという、そういったスタンスでやれる人がいいかなと思います。

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