無垢の木造住宅のストレス抑制効果と山喜建設の5つの工夫

ホーム > 無垢の木のStory

無垢の木のStory

実験が証明する木造住宅のストレス緩和効果

ストレスなく快適に暮らせる家とはどんな家でしょうか?

1986年、静岡大学農学部の教授がねずみを使って興味深い実験をしています。 木の家・鉄の家・コンクリートの素材で箱を作り、その中でねずみを23日間飼育して経過を観察したのです。
各環境の中で生まれたねずみの子孫の生存率は、木の箱が85.1%だったのに対し、鉄の箱は41%、コンクリートの箱では6.9%という結果でした。
さらに環境によるストレス度も測定。自分の尻尾を噛み切るなどの異常行動を起こした回数を10日間調べたところ、木の箱では80回、鉄の箱は230回、コンクリートの箱では290回という結果になりました。
もちろん人間とねずみは違いますが、全ての命が快適に暮らせる家を選びたいものですね。

無垢Storyの快適な木の家 5つの工夫

山喜の家は無垢材を使用した木の家です。 より快適な木の家になるよう、さまざまな工夫を凝らしています。


 
  • シロアリに強い木の土台
  • 基礎へのこだわり
  • ヒノキの柱
  • ベースプレート工法
  • 耐震性・耐久性

 

Story2.シロアリに強い木の土台

Story2.「無垢の木のStory」TOPへ戻る

         
創業のストーリー 無垢の木のストーリー 思い出を繋ぐストーリー 求める住まいのストーリー 木の家に暮らす人のストーリー オンリーワンのストーリー
無垢、お家に関するご相談、ご質問などお気軽にお問い合わせください。
  • メールでのお問い合わせ
  • 資料請求
  • 見学会情報

 
ページの先頭へ
copyright © 2010 yamakikensetsu all right reserved.

岐阜 木造住宅 注文住宅 山喜建設